みなさんこんにちは。今回はみんなが憧れる平家住宅のお話です。

二階建てよりもコストが上がってしまい、広い土地を必要とする平家。

今回は平家住宅で4LDKの間取りを設計するにはどのような条件が必要なのかというお話をしていきます。

条件以外にも二階建てとの違いや、メリット・デメリットについてや、税金や建築コストについても紹介していきますね。

この記事でわかること
  1. 4LDKの平家はどんな条件が必要?
  2. 4LDKの平家には実際どれくらいの坪数が必要か?
  3. 平家と二階建ての違いやコスト・特徴を紹介!
間取り作成のポイント

私が、今間取りを考えているあなたに強くおすすめしたいのは、複数社から間取りの作成をしてもらうということです。

私も当初1社で間取り作成していたのですが、本当にこれでいいのかなと2社目に行ったら、まったく違う間取りを提案され、それがめちゃくちゃ良かったんですよね。一社の検討だけだったらと思うと、ゾッとします。

間取りは複数社にとってもらわないとダメだなと確信した瞬間です。そこでオススメしたいのが、こちらの複数社の間取り一括作成サービスです↓

色々な間取りを提案してもらえるので、思いがけなく良い間取りに出会えること間違いなしですよ!

平家4LDKに必要な坪数は?

さて、早速ですが、平家と聞くとどんなイメージを持ちますか?

今回のテーマは平家で4LDKというお話ですが、そもそも平家で4LDKの間取りってどれくらいの土地が必要だと予想しますか?

私も多くのハウスメーカーさんに相談をしてきましたが、リアルな声を聞くと以下のような感じになりました。

30坪でも余裕で建築できます!

平家=広い土地が必要という概念が私にもありました。

これは二階建ての家でも同様のお話になってしまうんですが、基本的に30坪あれば4LDKは余裕ですね。

引用元:https://www.pinterest.jp/pin/678143656370481511/

上記の間取り画像を例として配置してみましたが、見ての通り余裕で配置することが可能です。

画像内の四角い枠が30坪を意味します。

なので、ハウスメーカーさんに相談する時も「平家30坪で4LDKって無理ですよね…?」みたいな不安は持たなくても大丈夫です。

ちなみにですが、予定している土地の形などにより微妙な時もあるので、確証としては伝えられません。

35坪あれば部屋が広く機能的な平家になる!

35坪の土地があれば非常にゆとりのある家づくりが可能です。

上記間取り画像ではLDKが16畳と一般的な広さになりますが、35坪ほどの土地になればLDKは19畳くらいに。

そして他の部屋はというと6〜8畳を好きなようにアレンジすることができます。

それだけではなく、WIC(ウォークインクローゼット)を導入できたり、玄関前にいい雰囲気のウッドデッキを広々と設置できるなどメリットがたくさんです。

というわけで30〜35坪の土地があれば4LDKは十分で、余裕のある広さだという認知をしておいてくださいね。

平家4LDKの間取り例3点を解説

ここからは実際の平家4LDKの間取り図を例に、いろいろと解説をしていきたいと思います。

間取り設計の一例としてコメントもしますが、メリットやデメリットなどもピックアップしていきたいと思います。

長方形の4LDK平家・多機能な35坪

35坪平家4LDK

引用元:https://bit.ly/39WU05o

まずは35坪の平家・4LDKの間取り例です。

とってもシンプルでシステマチックに配置されたお部屋がとてもいい感じですね。

お部屋の特徴としては8畳に広い和室に5.2畳の洋室が3つ並んでいる所なのですが、20畳のLDKから簡単にアクセスができるという点。

また入り口側と洋室側にそれぞれトイレがあるのと、5.0畳の広いファミリークローゼットがあるという所ですね。

見ても分かる通り、非常にゆとりのある平家というのがわかると思います。

部屋干し室はちょっとだけ太陽光が入ってきにくいのですが、おそらくこの間取りの関係だと乾燥機が設置されていると思います。

部屋数・収納・機能面に関してもかなり住みやすい素敵なお家ですね。

3コの字型4LDK平家WIC+ウッドデッキ付き30坪

コの字30坪4LDK

引用元:https://house-ad.jp/flat-room-floor-plan-4ldk

30坪の土地にWICとウッドデッキスペースを取り入れたコの字型の平家ですね。

一つ一つのお部屋は少々狭いという点を除いてはかなり住みやすい平家になっています。

広めの玄関とその正面に隣接した和室。

そして15畳のLDKからアクセスしやすい3つのお部屋が特徴です。

洋室の4.38畳はちょっと手狭感を感じるものの、子供が勉強する分には十分な広さですし、収納も部屋の外にあるので問題はありません。

注目して欲しいのは中央にあるウッドデッキで、日中の昼下がりに椅子を並べてゆっくりと寛ぐのに最適ですね。

庭+ウッドデッキ・大型クローゼット付き4LDK40坪

40坪平家4LDK

ありとあらゆる機能を設置した広々とした4LDKです。

6・6・6・8畳で構成された洋&和室に3畳の大型クローゼットは大人数の家族向けの平家住宅です。

またLDKも24.2畳とかなり広くゆったりとした生活スペースを確保することができます。

またLDKからアクセスできるウッドデッキは和室とも繋がっているほど広く、午後の暖かい日差しと風を浴びながらリラックスできるスペースになっています。

玄関左側にあるシューズクロークも自転車を置けるほどのスペースがあり、さらにその奥には専用に小さな可愛らしい庭があるのも特徴です。

収納面・機能面・そして娯楽をバランスよく取り入れた広い平屋建てはみんなの憧れですね。

間取り作成のポイント

私が、今間取りを考えているあなたに強くおすすめしたいのは、複数社から間取りの作成をしてもらうということです。

私も当初1社で間取り作成していたのですが、本当にこれでいいのかなと2社目に行ったら、まったく違う間取りを提案され、それがめちゃくちゃ良かったんですよね。一社の検討だけだったらと思うと、ゾッとします。

間取りは複数社にとってもらわないとダメだなと確信した瞬間です。そこでオススメしたいのが、こちらの複数社の間取り一括作成サービスです↓

色々な間取りを提案してもらえるので、思いがけなく良い間取りに出会えること間違いなしですよ!

4LDK平家の間取りにはどんな魅力がある?

ファミリーイメージ1

というわけで、上記間取り例を坪数ごとに解説してみましたが、いかがでしたでしょうか。

いろいろと取り入れたい要素や機能面はたくさんあると思いますが、そもそも4LDKの平家住宅にはどんな魅力があるのか?

メリットという形で紹介していきたいと思います。

こだわれるポイントが増えて二階建てよりも個性が出せる

まずは平家の魅力として、庭やウッドデッキを設置して二階建てには無い個性が出せるという所です。

もちろん、二階建て住宅にも庭やウッドデッキは可能ですが、平屋建ての間取りだとその個性をさらに生かせるというメリットがあります。

広い土地を必要とする分、建物の周りにも色々な機能やリラックススペースを設けることができるのでとても人気の理由の一つとして挙がっています。

家の中でのアクセスが良い

中央にLDKを配置し、各部屋や水場へのアクセスを容易にしているのが平家の大きな特徴です。

これは別の視点から考えると、ファミリー同士のコミュニケーションにもつながるので、とてもおすすめです。

平家はどうしても動線が長くなってしまいがちなのですが、LDKを中央に配置するだけでこの問題を解消できるのが大きな特徴です。

安心・安全のバリアフリー設計になる

二階建ての家に比べ圧倒的に安心できるのが、バリアフリー設計になるという点です。

自分たちや家族の将来を考えて、階段は無い方がいいと思う人もいますね。

そのために平家をあえてチョイスする家族も多い中、やはりその安心・安全度というのはとても高いと認知されています。

入り口を車椅子仕様するなどの考慮は、家を建築する前から取り組んでおくことで非常に重宝するでしょう。

4LDK平家を建てる時に気を付ける事は?

4LDK平家女性

メリットがたくさんの平家4LDKですが、もちろんデメリットも存在することを頭に入れておいてください。

デメリットを理解してこそ、良いお家作りができるというものです。

平屋建てのデメリットを解説していきます。

コストの関係から二階建ての時と比較してみる

まずは二階建て住宅で同じ坪数でコストのチェックをしてみてください。

これはどういうことかというと、実は平屋建て住宅というのは、二階建て住宅よりもコストが高くなってしまいがちです。

多くのハウスメーカーさんの見積もりをチェックしたことありますが、大体100〜200万円くらいの差が生じることがあります。

この理由というのは、床延面積に対する屋根や基礎、柱の設置に大きく関係してくるからです。

特に屋根はコストがかかるのですが、二階建ての場合だと同じ30坪でも屋根の面積は半分になるのはわかりますよね。

このように二階建てと平屋建ての家というのは建物の作り方が違うので、まずはそこを注意しないとなりません。

もちろん、平屋建てのメリットを優先し、コストを支払ってもそれなりの代償があります。

建築してから、やっぱり二階建てが良かったねなんていうことにはならないようにしたいですね。

近隣の住宅をチェックする

あなたが建築しようと思っている土地はどんあ土地でしょうか。

地盤や土地の形などをチェックするのも大事ですが、実は近隣の状況も理解しておく必要があります。

その理由が平屋建ての建物の高さです。

もしお隣の住宅が二階建ての高い建物だった場合、それが両サイドに挟まれたなんてことになると日照への影響が出てきます。

入念な打ち合わせを経て、玄関や建物の向きなどを考慮しまくっても隣の建物に邪魔されてはたまったものではありません。

ハウスメーカーさんと相談して、そもそもこの土地で平家はどうなのだろうか?という相談をしてみてもいいかもしれませんね。

土地の広さを意識する

平家で4LDKの家を建てるとなると、それなりの土地が必要になります。

同じ30坪でも二階建てならその必要面積は全く変わってきますからね。

まずは土地を十分に確保し、ここに30坪、35坪などの家は建築可能なのか?という疑問を解消しましょう。

多くのハウスメーカーさんなら笑顔でYESの言葉が帰ってきそうですが、依頼主の方がやっぱり庭もつけたい!ウッドデッキも〜。

なんていう風になってくると、ハウスメーカーさんの方も、「う〜ん」という感じになってしまうかもしれません。

まずは最初に取り入れたい機能や間取りをしっかり相談してから話を一個一個確実に処理していきましょう。

4LDKの平家で取り入れたい間取りや機能

平家の庭

というわけで、メリット・デメリットを紹介し、参考例としての間取りの解説も終わったところで、最終的にどんな家がいい!

というイメージは少しは湧いてきましたでしょうか?

ここでは4LDKの平家にこだわったさいに是非とも取り入れてほしい機能や間取りの一部を紹介していきましょう。

庭・テラス・ウッドデッキを取り入れる

まずは平家住宅でとっても重宝する、庭・テラス、そしてウッドデッキを取り入れてみましょう。

私も多くのモデルハウスを見てきましたが、中途半端な大きさのウッドデッキってなんだかステージみたいな場所に見えてしまってなんだか違和感があるんですよね。

平家住宅では広々とした間取りをいかし、その壁面にそった長くて広いウッドデッキがとても魅力的です。

風通しが良く、心地よいリラックススペースとして重宝するウッドデッキは涼しい夜のディナーもそこで楽しめるくらいの魅力的な場所です。

また庭も非常に魅力的です。

リビングの窓から眺められる美しい光景が家にあったら、最高ですよね。

中央にリビングを配置して各部屋へのアクセスを良くする

平屋建てで4LDKくらいの部屋の多さになると、やはりアクセスが大事になってきます。

中央にLDKを配置して、廊下を極力短めにすることでとても行き来のしやすいお家になります。

前述でも書いた、家族内コミュニケーションがナチュラルに行えるなどのメリットがあるので、とってもおすすめしたい間取りの一つです!

屋根を個性的にする

やはり平屋建てとなると、遠くからでもインパクトを与えることができる屋根にこだわってほしいです。

二階建てになってしまうと、屋根なんていうのはぶっちゃけ見えないし、どちらかと言うと耐久性や機能性を重視してしまいたくなるので、なんとも言えない存在に。

しかし平家建てはそんな屋根に個性を出すことができるので、コスト面でちゃんと折り合いがついているのであれば面白い形や個性的なカラーをアピールしてみても楽しいと思います。

屋根や壁の色やデザインというのはある意味目印にもなるので、ここで個性を出しておきたいですよね。

家の形を意識する(長方形・正方形・コの字型)

平家建てでは、長方形や正方形のほかにもコの字型という独特な形があり、コの字の窪みをエントランスにしたり、庭にしたりととてもユニークな間取りを楽しめます。

コストもそんなにかからず、個性を引き立てる要素として人気を集めています。

もちろん、長方形・正方形の平家でも十分すぎる機能を出すことができるので、建築の際にはハウスメーカーさんと相談してみて、各形の個性というのを聞いてみて具現化していっても楽しいんじゃないかなと思います。

間取り作成のポイント

私が、今間取りを考えているあなたに強くおすすめしたいのは、複数社から間取りの作成をしてもらうということです。

私も当初1社で間取り作成していたのですが、本当にこれでいいのかなと2社目に行ったら、まったく違う間取りを提案され、それがめちゃくちゃ良かったんですよね。一社の検討だけだったらと思うと、ゾッとします。

間取りは複数社にとってもらわないとダメだなと確信した瞬間です。そこでオススメしたいのが、こちらの複数社の間取り一括作成サービスです↓

色々な間取りを提案してもらえるので、思いがけなく良い間取りに出会えること間違いなしですよ!

4LDK平家住宅で気を付けるべき税金対策とは?

4LDK平家赤ちゃん

実はとっても重要で知っておいてもらいたい要素があり、それはコストでも住みやすさでもなく、建築後の税金に関するお話です。

税金のお話になってくるとどうしても難しい、面倒臭いという理由から敬遠しがりです。

実はハウスメーカーの担当者さんの中にも税金に関連する話を詳しくしてくれないという人も多く、実はかなり重要な点になるのでチェックしておきましょう。

平屋建て住宅は税金が高い

平屋の方が固定資産税が高くなるのは、二階建てに比べて建築費が高くなるからです。

広くて大きな屋根にコストがかかったり、支柱となる基礎の部分が増えたりと二階建てよりも税金がかかるというデメリットがあります。

平家の魅力は様々ですが、税金がかかってしまうという所をどうするか、気になってしまいますよね。

そうなってくると、他の事で税金対策が必要になってくるというのが必然的に考えてしまう所だと思います。

以下では少しでも税金対策の内容を紹介しています。

木造住宅にする

というわけで、固定資産税というのがどうしても住宅を建築する人に降りかかってきます。

避けては通れない税金問題ですが、ゼロとは行かずとも極力低くしていく方法がいくるかあります。

それが木造住宅にすることです。

コンクリート住宅は二階建て住宅をはじめ、コストがかかりますが、耐震強度の問題からとても重要視される住宅の一種です。

しかしながらコンクリート住宅というのはとてもコスト以前に税金もかかってしまうので、平屋建てでは木造住宅一択を推奨します。

平屋建てというのは、間取りも関係なしに耐震性能が高いとされています。

このメリットを活かすことで、木造住宅で税金対策をすることができるので、よっぽどのことがない限りコンクリート住宅の平家よりもおすすめしています。

シンプルな間取りにして資産価値を上げる

4LDKとはいえ、あちこちに部屋を設置してややこしくしない方がいいと言われています。

なるべくシンプルな間取りを設計し、建築コストをセーブすることで資産価値というのが上がります。

こうすることで、もしこの家が販売に出された時に資産価値が高いために税金が安いということを見込むことができるのです。

ごちゃごちゃした柱や壁が無駄に多い建物はこだわりがない限り取り入れない方が税金が安く住みます。

土地の評価が低い場所に建てる

当たり前の話になってしまいますが、各都道府県や市町村で定めている”土地の評価”というのをチェックしてみて安い場所に家を建てましょう。

もちろん、安いのには理由があります。

市街地へのアクセスが悪い、遠い。

高い場所にあり、移動が困難などいろいろとあると思いますが、そういった所を考慮し、最も最適な土地に建築することで税金を少しでもカットすることができます。

土地を選ぶ際に税金の事を理解しておくだけで、土地選びの基準も変わってきます。

35坪平家4LDKでローンシミュレーションをしてみる

4LDK平家ローン

どんな家にするかは決まりましたか?

ここではちょっとした架空の平家住宅をイメージしたうえで、ローン返済のシミュレーションをしてみたいと思います。

もちろん、土地の価格やハウスメーカーさんの商品により価格というのは変動するので、あくまで例として参考にしてくださいね。

今回は35坪平家・4LDKの家を建築したとします。

メーカはタマホームさんで、人気商品である「大安心の家」という商品の家を建築した時のコストを計算してみます。

以下の条件でローンシミュレーションをしていきたいと思います。

  1. 金利は0.95%(変動金利)
  2. 返済期間は35年
  3. 頭金・ボーナス払いは無し
  4. 土地の値段をそれぞれで設定してシミュレーションする。

以下の図はタマホームさんの大安心の家を建築した際の工事費と総費用の簡略図です。(35坪のおおよその金額です。)

建物の種類 本体工事価格 総費用のおおまかな目安
総二階建て 1,380万円 1,725万円
部分二階建て 1,440万円 1,800万円
平家住宅 1,700万円 2,075万円
三階建て 1,880万円 2,180万円

引用元:https://www.tamahome.jp/products/lineup/daianshin/

平家4LDK・土地代0円での場合(2,075万円)

 

ローンシミュレーター1

土地代無しなので、2,075万円の35年ローンの場合のシミュレーション結果です。

月々の返済額は58,000円〜ですね。

35坪という広い土地で、58,000円代は安いと言えるでしょう。

やはり土地代がかからないことの恩恵は素晴らしいですね…!!

平家4LDK・土地代700万円での場合(総額2,775万円)

多くの方が土地を所有していないと思いますので、土地代が700万円となると結構リアルな返済額になります。

その金額は77,000円台でした。

東京都内のホームタウンで一人暮らしするくらいの価格設定でしょうか?

もちろん坪数単価にもよるので、色々と変動するものはありそうですが、あくまで参考としてみてくださいね。

お洒落で個性的な4LDKの平家を設計しよう!

というわけで、平屋建て住宅の4LDKというのをテーマにメリットやデメリット、おすすめの間取りをなどを紹介してきました。

やはりなんといっても平家の魅力は個性的な間取りやエクステリアのデザインを個性的にできるところだろ思います。

デメリットを考慮しつつ、自分だけの素敵なお家作りをしていきたいですね。

平家を意識している人は家族構成や、機能面などを考慮しつつ、住みやすいお家作りをしていきましょう!

間取り作成のポイント

私が、今間取りを考えているあなたに強くおすすめしたいのは、複数社から間取りの作成をしてもらうということです。

私も当初1社で間取り作成していたのですが、本当にこれでいいのかなと2社目に行ったら、まったく違う間取りを提案され、それがめちゃくちゃ良かったんですよね。一社の検討だけだったらと思うと、ゾッとします。

間取りは複数社にとってもらわないとダメだなと確信した瞬間です。そこでオススメしたいのが、こちらの複数社の間取り一括作成サービスです↓

色々な間取りを提案してもらえるので、思いがけなく良い間取りに出会えること間違いなしですよ!